こんにちは 丹羽佑佳(ゆか)です。
お読みいただきありがとうございます♡
🌟13の月
2026年7月26日~2027年7月25日
「赤い月の年」(赤い銀河の月)
"一年のテーマ"になります
銀河の音:8
=人との調和を意識する
(母性・思いやりがテーマ)
キーワード:水の力・普遍的・清める・
流れ・浄化・新しい流れ
「調和とは宇宙・地球・月・太陽・命」
マヤの叡智とは「時と宇宙との連動」
宇宙のリズム
その流れに自信を委ねていく
・新しい流れの前に
自身の浄化(みそぎ)させられることを体験する
決意することが大事
・新しい流れを作りだしていく
感情に溺れないように、自分自身を客観的にみつめる
*軽々しいというよりも重々しいのが赤い月の年
13の月の暦とは、
1年を13ヶ月に分けたカレンダーです。
古代のマヤ文明において使われていた暦から
インスピレーションを得て、
ホゼアグエイアス博士という人物が
近代になって提唱したカレンダーとなります。
13ヶ月の暦の特徴は、 1ヶ月を28日としているということ。
28×13ヶ月で364日となり、
そこに「時間を外した日」
と言われる特別な1日を足して365日となります。
"身体の暦"
と言われ整えてゆくイメージになります。
28日周期は宇宙のリズム、お月さまの周期や 体や自然の
リズムの周期に合っています。
地球が太陽を回る一年の間に、
月は地球を13回まわる
お肌の周期、感情のバイオリズム、女性の生理周期 等。
★13の月の暦は
毎年7月26日から、一年がはじまり
28日x13ヵ月+1日(時間を外した日)=365日 からなるカレンダーです。
このカレンダーは毎日、ツォルキン(神聖暦)という
「 KIN1~260」までのKINと同調するために
数があてられています。
毎日、ツォルキンのキーワードや週ごと、
月ごとの流れを感じていますと
螺旋状にエネルギーが上昇して
一年を、 多次元的に過ごすことができます。
そして1年をかけて螺旋状に、のぼっていくように
最後の月であるカレンダーで は高い次元につながる、
産道をとおっているような感覚になります。
1日1日に流れているエネルギーを意識しながら生活をし、
そのエネルギーやツォルキンのリズムに合った
生活、 活動を行っていくことで自然と多くの気付きを得ることができ、
また共時性(シン クロニシティ)を多く体験していくことになります。
人間の体に本来備わっているリズムとシンクロした暦であるため、
体のリズムが整います。
13の月の暦を使うことは
『宇宙のリズムを意識して、リズムに乗ることで
シンクロニシティが起きやすくなります』
・偶然の一致・答え合わせの出来事
・ 思いもしない展開
・新しいステージへと
・方向性を示す出来事が起こり始める
・行動するべきことが分かり始める
・導かれるように道は開けてゆく
・その中で同じような体験の仲間(先達)
と出逢ってゆく
・人生の意味・目的を感じ始める。
加速してゆく
🌟『ツォルキン暦』とは
"心の暦"
心の次元を上げてゆく、精神の暦
*KIN1~260までの 13日×20日の周期になります。
*ツォルキン表(神聖暦)は平面ではなく立体的になっており
背骨のキンや中心という表現が出るのはこの為で
"ピラミッド"(中心部分が頂上)になっています。
振り返り
※昨年1年のテーマの紋章は
「黄色い種の年」(黄色い共振の種)
銀河の音・7 =直感を大切にする。
(どんな情報を取り入れるか、何を受け入れるかを意識する)
🌟「黄色い種」がテーマでした。
キーワード:種・覚醒・イディア・気づき
*種
物事の本質まで遡ることで物事の本質が見えてくる。
本質を見つめて、「気づき」のある 生活を目指すべき期間。
*蒔いた種が開花する時です。
自らのインスピレーションに従ってみる。
*バランス いろいろな考え方を受け入れる
*受容することでアイデアを芽吹かせることができる
振り返り
※昨年1年のテーマの紋章は
「黄色い種の年」(黄色い共振の種)
銀河の音・7 =直感を大切にする。
(どんな情報を取り入れるか、何を受け入れるかを意識する)
🌟「黄色い種」がテーマでした。
キーワード:種・覚醒・イディア・気づき
*種
物事の本質まで遡ることで物事の本質が見えてくる。
本質を見つめて、「気づき」のある 生活を目指すべき期間。
*蒔いた種が開花する時です。
自らのインスピレーションに従ってみる。
*バランス いろいろな考え方を受け入れる
*受容することでアイデアを芽吹かせることができる
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